Da-iCEの知名度が低い理由は歌番組に出ないから!顔面偏差値75の実力がヤバイ!

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2021年12月30日にレコ大2021大賞を受賞したDa-iCE。

しかしネット上ではDa-iCEって誰?なぜレコ大?と疑問の声が…

レコ大受賞理由はサブスクでの再生回数1億回超えなどが理由とのことでしたが、Da-iCE知らなかったという方が多いのではないでしょうか?

Da-iCEの知名度が低い理由については歌番組などテレビ露出の低さとも言われてます。

なぜDa-iCEがテレビに出ないのか?

またレコ大受賞の実力やキャッチコピー顔面偏差値75についても気になりますよね!

そこで今回はDa-iceの知名度が低い理由は?顔面偏差値75の実力も!としてまとめていきたいと思います。

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Da-iCEの知名度が低い理由

なぜDa-iCEは知名度が低いのか…?

その理由についてネット上の声を中心にまとめてみました(^^)

Da-iCEの知名度が低い理由①:TV出演が少ない

YouTubeの登録者数は28.5万人を誇る、Da-iCE。

これだけ人気なのにも関わらず、音楽番組への出演が極端に少ないDa-iCE。

Da-iCEの知名度が低い理由として音楽番組などへのメディア出演が少ないことがかなり大きいと思います。

Da-iCEといえば男性アイドルグループですが、なぜ音楽番組にあまり出演しないのか…?

ネット上で多かった意見としては…


事務所のプロモーションなのかもしれませんが、Da-iCEはあえて地上波ではなく、YouTubeや別の分野で売り出してるのかもしれませんね。

音楽番組などでの男性若手グループといえば、ジャニーズやLDH系のグループが目立ちますよね(^_^;)

どうしても音楽番組には出演の枠があるので大人の事情で仕方ないのかもしれません…

しかし今回のレコ大を機に、今後Da-iCEを知る機会がTVで増えるのではないでしょうか(^^)?

メディアへの露出が増えることでますます人気があがってきそうですよね!

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Da-iCEは華がない?

イケメン揃いのDa-iCEのメンバーですが、知名度が低いせいか圧倒的な華がないとの意見も…


デビュー当時、「顔面偏差値75」というキャッチコピーをつけられたDa-iCE。

確かにイケメンなのですが、このキャッチコピーのワードが強く実力派という印象は少なかったのかもしれませんね。

当時はこの、顔面偏差値推しがすごく実力的なプロモーションが少ない印象でした。

また人によりイケメンの基準は人それぞれなので、受け取り方によりDa-iCEはあまり印象に残らず知名度が上がらなかったのかもしれませんね(^_^;)

Da-iCE不仲説

またネット上を検索すると、「Da-iCEは仲悪い」という噂が…

しかし調べてみたところ不仲であるという情報は見つかりませんでした。

Da-iCEは今年でデビューして8年になります。


しかしこれまでメンバーの脱退などはなく、ファンに見せる姿はメンバーのチームワークが抜群だからなのかなと思います。

2021年のレコ大受賞はまさに一致団結の証ですよね\(^o^)/

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Da-iCEの経歴

今回のレコ大で初めてDa-iCEを知った方のためにDa-iCEの経歴をご紹介していきたいと思います!

Da-iCEは、2011年1月17日に活動を開始し、2012年には、1st ミニアルバム「Da-iCE」をリリースしてます(^^)

2014年には、シングル「SHOUT IT OUT」にてメジャーデビュー!

余談ですが、「SHOUT IT OUT」は、ファンの投票により決定したんだとか(^^)!

同年には、ファーストメジャーアルバム「FIGHT BACK」をリリースされます。

https://twitter.com/0319Ys82/status/1257210070913277953?t=W72AaBCsxKYzm1fwVhWHRA&s=19
それ以降ダンスと歌でファンを魅了し、2021年のサブスクでは「CITRUS」が再生回数1億回突破(゚∀゚)!


ここ最近ではメンバー個々の活動も活発になり、その活躍から目が離せません(^^)

Da-iCE発売シングル・アルバム

では続いてDa-iCEのシングル・アルバムなどご紹介していきたいと思います。

シングル

『I’ll be back』(インディーズ)

『 SHOUT IT OUT』(メジャーデビュー)

『TOKI』

『ハッシュハッシュ』

『もう一度だけ』

『BILLION DREAMS』

『エビバディ』

『HELLO』

『WATCH OUT』

『パラダイブ』

『恋ごころ』

『トニカクHEY』

『君色』

『TOKYO MERRY GO ROUND』

『FAKESHOW』

『雲を抜けた青空』

『FAKE ME FAKE ME OUT』

アルバム

『Da-iCE』(インディーズ:ミニアルバム)

『FIGHT BACK』

『EVERY SEASON』

『NEXT PHASE』

『BET』

これまで知名度が低く、今回のレコ大2021で初めてDa-iCEを知った方も多かったはず!

2022年は知名度が一気にあがり人気がでること間違いなしですね(^^)

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まとめ

今回はDa-iCEの知名度が低いのはテレビにでないからとしてその真相などについてまとめてみました!

大人の事情もあるかもしれませんが、今回のレコ大受賞で2022年は一気に知名度が上がりそうですよね!

顔面偏差値75のイケメン実力グループの活躍に目が離せません!

本日も最後まで読んでくださりありがとうございました。

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