コージトクダは法政大学出身で経歴は?現在の年収や活動も!

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かつてブルゾンちえみさんとともにお笑いコンビのブリリアンで一世風靡したコージトクダさん。

そんなコージトクダさんは現在ピン芸人として活躍されながら、アメフト選手として社会人チームに所属し活躍されてるそうですが、2022年3月7日に有吉ゼミにコージトクダさんのアメフト密着企画が放送されるとのことで話題になっています。

そんなコージトクダさんといえばここ最近はアメフトとしての印象が強いかと思いますが、出身大学はアメフト名門の法政大学とのこと!

今回の有吉ゼミの内容をうけ、改めてその経歴など気になる方も多いのではないでしょうか?

また、現在ピン芸人としてやアメフト選手としてのコージトクダさんの年収や現在の活躍なども気になりますよね!

そこで今回は『コージトクダは法政大学出身で経歴は?現在の年収や活動も!』としてご紹介していきたいと思います。

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コージトクダは法政大学のアメフト部出身!

コージトクダさんこと徳田浩至さんはアメフトの名門である法政大学出身だそうです。

コージトクダは法政大学出身・文学部英米文学科卒業

そして、法政大学時代にはアメフト部に所属されておりキャプテンとして法政大学アメフト部を日本一へ導いた立役者としても知られています。

コージトクダさんが法政大学のアメフト部時代の時のポジションですが『DE』だったそうです。

コージトクダさんは法政大学1年生のときに甲子園ボウルで関西学院大学に勝利し、大学日本一を経験されています。

大学1年時の背番号は「92」、大学2年時~4年時の背番号は「44」だったそうです。

そんな法政大学時代のコージトクダさんのアメフト経歴に関しては下記のとおりです。

【コージトクダの大学時代アメフト経歴】

  • 2008年度甲子園ボウル出場するが敗退。
  • 2009年度は主将を務め、関東リーグ戦73連勝の立役者。
  • 2009年関東決勝で勝利。
  • 2009年度甲子園ボウル出場するが関西学院に敗退。
  • 2009年度オール関東「アンダーアーマーカレッジボウル2010川崎」に勝利し、敢闘賞受賞。

 

余談になりますが、2009年の際に主将として活躍されたコージトクダさんですが、その際主将を決める投票では部員全員の投票により選ばれたそうで、それだけコージトクダさんがアメフトの実力だけでなく、仲間からの信頼の深さが伝わってきますよね!


また法政大学時代のコージトクダさんのキャッチコピーですが…

闘将徳田・熱きタフガイ

 

だったそうで、法政大学時代かなりアメフトに情熱を注ぎ、熱い男だったようです!


ちなみにコージトクダさんのアメフト歴ですが、法政大学入学前の高校からだったそうで、高校~法政大学の計7年間だったそう!

コージトクダさんの高校は大阪学芸高校出身で、高校時代にはオーストラリアに留学経験もあったそうです!

法政大学アメフト部での主将を務めた実績や経歴などからコージトクダさんは法政大学時代に大手企業数社から内々定をもらっていたそうです。

しかしコージトクダさんはこれらの大手企業からの内定をすべて断り、ご両親の大反対もあったそうですが「エンターテイナーになって日本文化を発信したい」とお笑いの世界へ入られます。

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コージトクダの経歴やプロフィールは?

では法政大学でのアメフト部の活動を経て芸能界に入り、ブリリアンとしてブルゾンちえみさんと共に一世風靡したコージトクダさんの経歴やプロフィールについても改めて見ていきたいと思います。

【コージトクダのプロフィール】

  • 本名:徳田 浩至(とくだ こうじ)
  • 生年月日:1987年12月20日(34歳)
  • 出身地:大阪府
  • 身長:182cm
  • 体重:81.8kg
  • 体脂肪:10.6%
  • 血液型:A型
  • 家族構成:父、母、兄が二人、姉が一人
  • 学歴:大阪学芸高等学校(オーストラリア留学)→法政大学文学部英文学科卒業
  • 特技:ギター・ボディパーカッション・ベンチプレス (120kg)・腕相撲・ダーツ・クレープ作り(移動式クレープ屋経営)・殺陣
  • 好きなこと:一眼レフ(カメラ)撮影・スイーツ好き

 

コージトクダさんのプロフィールをみて、衝撃だったことはまずはアスリートにふさわしい体型なのではないでしょうか?

体脂肪率10%台のコージトクダさんは筋肉もヤバい!とネット上でも話題になるほど!

現在34歳になったコージトクダさんですが、ブリリアン時代にもスラっとした体型で筋肉美の印象がありましたが、現在社会人ラグビーチームなどで活躍されてるコージトクダさんの筋肉がさらにすごいことに…!

筋肉隆々の二の腕など伝わるかとおもいますが、2022年3月7日の有吉ゼミでの500日間密着ではその筋肉の秘密などもあかされるようですね(^_-)-☆

またコージトクダさんは筋肉やアメフトだけではなく、甘いもの大好きなスイーツ男子でもあります(笑)

特にクレープが大好きで、芸人としてブレイクする前は移動式クレープ屋を出店されてたこともあるそうです。

しかし、お笑い芸人の夢を捨てきれず、吉本のお笑い養成所である東京NSC18期生として入学。

当初ブリリアンの元相方の杉浦大毅さんではなくオーストラリア人の相方とコンビを組んでいたコージトクダさん。

しかし相方さんのビザが切れてしまったため帰国することとなりコンビ解消に…

その後、杉浦大毅と出会いブリリアンを結成され、ワタナベエンターテインメントへ所属となり、そこで事務所の先輩だったブルゾンちえみさんに誘われ、「ブルゾンちえみ with B」を結成!

2017年放送のおもしろ荘で大ブレイクし一世風靡しましたよね(^_-)-☆

その後ブルゾンちえみさんの留学や、コージトクダさんご自身も新しい道へ進みたいとのことで円満な形で2020年3月にブリリアン解散。

そして芸名をコージから「コージ・トクダ」へと改名し、単身での活動を始めるなかで、再び「アメフトに恩返しがしたい」という想いから、アメフト選手に復帰し、社会人アメフトチームのイコールワン福岡SUNSでアメフト選手としても活躍されています。

現在もお笑い芸人としても活躍されつつ競馬実況などでもコージトクダさんの印象がある方もおおいかもしれませんね!

コージトクダは社会人アメフトイコールワン福岡SUNS所属

今回有吉ゼミでも密着500日間としてコージトクダさんのアメフトに関しての道のりが紹介されます。

コージトクダさんが所属してるイコールワン福岡SUNSのアメフトチームですが、アメリカンフットボール社会人Xリーグ1部(X1)エリアです。

チームを立ち上げた2017年には九州の人たちに全く認知されていなかったというイコールワン福岡SUNSですが、コージトクダさんの加入やチームメンバーのビラ配りなど地元での地道な努力と選手たちの活躍によりいまでは試合の際にはチームカラーの赤のTシャツを着用したサポーターで地元の方から愛されるチームだそうです。

またコージトクダさんの現在の背番号は『9』。

この背番号の由来に関しては、法政大時代の「44」とブルゾンちえみさんのネタでブレイクした『35億』の「35」を引いた数字から『9』にされてるそうです!

コージトクダさんの活躍だけでなく、福岡から全国の社会人強豪アメフトチームになるべく今後もその勢いは止まらないのではないでしょうか?

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コージトクダの現在の年収は?

かつてブルゾンちえみさんと共に『ブルゾンちえみwithB』として大ブレイクしたコージトクダさん。

コージトクダさんの年収に関しては見つけることができませんでした。

アメフト選手の年俸に関して調査してみたところ、NFLの選手は基本給と契約金と出来高のところが多いそうです。

ただコージトクダさんが所属されてるイコールワン福岡SUNSは社会人のXリーグのため年俸は無いようです(;^_^A

またその他にもコージトクダさんは芸人としての活躍やメディア出演などがありますのでそちらの収入がメインになるのではないでしょうか?

現在の収入に関してはその詳細を見つけることができませんでしたが、

全盛期には数千万の収入だったのでは?との噂もあるコージトクダさん。

現在は全盛期の時よりも収入は下がってる可能性があるとはいえ、インスタグラムではフォロワー数が26万人いて、Twitterでは約11万人のフォロワーさんがいらっしゃいます。

インスタグラムやTwitterなどでは…

1フォロワーあたり=1円

 

といわれてることから、1投稿あたり26万円ほどの報酬相場なのではと考えられます。

あくまでも一例になりますが、コージトクダさんはテレビ出演だけの収入だけではなく、インフルエンサーとしてもその収入がある程度あることが想像できますよね!

コージトクダさんのインスタグラムやSNSなどからはおしゃれな私服姿などもみれることからそこまで生活が苦しいという印象は受けませんよね。

現在の年収としては最低でも会社員程程度の収入や年収はある可能性が高いのかもしれませんね。

しかし、その年収や収入以上にコージトクダさんにとってアメフトで仲間たちと共に夢をかなえたい気持ちが強いのかもしれません。

コージトクダさんの今後の活躍にも目が離せませんね!

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まとめ

今回は『コージトクダは法政大学出身で経歴は?現在の年収や活動も!』として調査してみました。

コージトクダさんの法政大学でのアメフト経歴や現在の活動をみても、つねにアメフトと共にある人生だったのかなという印象をうけました。

また、年収にかんしては、全盛期より下がったとはいえ現在もインフルエンサーとしての活躍やテレビ出演などある程度の収入で生活は困っていないという印象をうけました。

コージトクダさんのアメフト人生はこれからもまだまだ続くのではないでしょうか?

これからもコージトクダさんから目が離せませんね!

本日も最後まで読んでくださりありがとうございました。

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