石垣のりこの経歴や学歴、出身は?家族構成や不倫にデマ投稿の真相も!

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立憲民主党の石垣のりこさんの経歴や学歴、出身地など徹底解説!

度々騒動を起こしTwitterなどで炎上してる彼女ですが、

一体どんな方なのか気になる方もいるのではないでしょうか?

今回はそんな石垣のりこさんについて

・石垣のりこさんの経歴や学歴などのプロフィールは?

・石垣のりこさんの出身地や家族構成は?

・Twitterで炎上した『デマ投稿』の真相は?

についてご紹介していきたいと思います。

 

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石垣のりこさんの経歴や学歴などのプロフィールは?

石垣のりこ(いしがき のりこ)

立憲民主党所属 参議院議員

1974年8月1日生まれ (47歳)

宮城県仙台市出身

宮城教育大学小学校教員養成課程教育心理学コース 卒業

エフエム仙台の元アナウンサー

 

宮城県仙台市出身の石垣のりこさん。

元エフエム仙台のアナウンサーとしての経歴もある石垣のりこさんですが、

才色兼備な彼女のエピソードはこのほかにも

大学在学中にみやぎライシーレディ6代目としても活躍されてたそうです。

人前で何か表現したり華やかな場が好きだったようですね

 

 

そんな彼女が政治の世界を目指すきっかけとなったのが

2019年の参議院選挙の際に、立憲民主党が当初候補者として支援しようとしていた

元フリーアナウンサーの菅原美話さんがが立候補を断念。

ここで次に白羽の矢をたてたのは石垣のりこさんだったそうです。

石垣のりこさんも立憲民主党に後押しされるような形で

選挙に臨み当選を果たしてからは議員として現在に至ってるようです

本人も初めから政治家としてというよりは周囲からの後押しで政治家としての

活動をはじめたようですね。

 

石垣のりこさんの家族構成は?

石垣のりこさんは2014年に離婚し、

現在12歳になる長女と二人で仙台市で暮らしています。

この離婚の真相は石垣のりこさんの不倫だといわれています。

 

 

 

気になるお相手は、政治活動家の菅野完氏といわれています

菅野氏は石垣のりこさんの私設秘書でもあり、

2019年の参議院選挙の際は選挙対策事務局長も務めています。

元夫も二人の関係に気づきこれが原因といわれてますが、

2016年には離婚してはいるものの、

家事・育児などともに協力するとのことで再び同居をしていた時期もあるそうです。

しかし、同居している時期に再び二人の関係があったと

2018年には元夫が裁判で石垣のりこさんと菅野氏双方に対して

損害賠償を請求する訴訟を起こしたりとまだまだ泥沼のようです。

 

菅野氏との関係

菅野氏とのかかわりはこれだけではなく、

菅野氏個人会社である株式会社コーポレーションに「広告宣伝戦略代」として、

政党交付金から6,111,000円を支払っていたことも明らかになっています。

2020年にも、立憲民主党同支部から菅野氏の会社に「広告宣伝戦略代」として

1,215,000円が支払われておりこのあたりも問題になっているようです。

更に、石垣のりこさんが代表を務める政治団体「NORIKOROCK」からも、

菅野氏の個人会社に「宣伝戦略立案費用」として2,000,000円が支払われていたことも明らかにされ、

二人の関係は私たち国民にも影響がありそうです。

デマ投稿の真相は?

ここまでトラブルメーカーのような石垣のりこさんですが、

さらに今回新たな問題が浮上しています。

元首相安倍晋三氏に対し、

安倍元首相が体調を崩した際に自身のTwitterで

『大事な時に体を壊す癖がある危機管理能力のない人物』とツイート。

さらに自民党に対しても選択能力がないと批判し、

これに対しTwitterではかなり炎上しました。

 

 

その後本人もTwitterで配慮が足りなかったと謝罪したものの

これまで炎上させてきた議員とあって

まだまだこの問題は収まらなさそうです。

立憲民主党としても頭が痛いところですね。

この一件は裁判にまで発展し、

本人は今回のツイートでこの他にも当初かなり過激な言葉でツイートしていたとされ、

今回裁判では誰かに乗っ取られて書き込まれたものと主張したそうですが、

結果は敗訴。

ご本人のこれまでの経歴から見ても感情的になりやすい人なのかもしれませんね。

今回の一件などを含めて今後国民のためにしっかりと政治をしてくれることを

願うばかりです。

 

まとめ

 

今回は立憲民主党参議院議員『石垣のりこさん』の

経歴や学歴、家族構成や不倫、デマ投稿についてご紹介してきました。

政治家としてぜひいい意味で話題となり今後しっかり

国民のために尽くしてほしいと思います。

本日も最後まで読んでくださりありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

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